医療法人社団善衆会
善衆会病院
TEL 027-261-5410
〒379-2115 群馬県前橋市笂井町54番地1

善衆会病院

病院概要

所在地
  • 〒379-2115 群馬県前橋市笂井町54番地1
  • TEL 027-261-5410(代表) FAX 027-261-5450
  • TEL 027-261-4890(予約専用)
  • 駐車場500台完備
診療科目
整形外科、泌尿器科、内科、外科、麻酔科、放射線科、
リハビリテーション科
受付時間
  • 月~金
  • 8:30~12:00 (整形外科外来の初診受付は11:30まで)
  • 14:00〜16:00(泌尿器科のみ)
  • 整形外科の午後外来は完全予約制
  • 8:30〜12:00(整形外科外来の初診受付は11:30まで)
休診日
土曜日午後、日曜日、祝祭日、年末年始
面会時間
13:00~19:00
施設概要
  • 病床数 198床
  • 職員数 425名
  • 看護体制 厚生労働大臣が定める新看護体制(7:1)
併設施設
付属施設
無認可保育所「かえる保育所」0~3歳
主な診療設備
ヘリカルCT(コンピュータ断層画像診断装置)、MRI(核磁気共鳴画像診断装置)、ESWL(尿路結石破砕装置)、ESWT(整形外科的体外衝撃波治療装置)、サイベックス(等速度筋力測定)

病院機能評価

クリニカルインディケーター

当院は、平成24年11月2日 医療の質向上を目的とした認定制度である、病院機能評価(Ver.6)の認定を取得致しました。今後も、より良い病院づくりを目指して努力してまいります。

病院機能評価とは

患者さまが安心してより質の高い医療サービスを受けるための病院選びの目安として、病院などの医療機関を中立的な立場の第三者(財団法人 日本医療機能評価機構)が評価する認定制度です。

公益財団法人 日本医療機能評価機構とは

国民が適切で質の高い医療を安心して享受できることは、医療を受ける立場からは無論のこと、医療を提供する立場からも等しく望まれているところです。
公益財団法人 日本医療機能評価機構は、国民の健康と福祉の向上に寄与することを目的とし、中立的・科学的な第三者機関として医療の質の向上と信頼できる医療の確保に関する事業を行う機関です。

〈公益財団法人 日本医療機能評価機構ホームページより引用〉

届出施設基準
  • 一般病棟入院基本料7対1
  • 25対1急性期看護補助体制加算(看護補助者5割以上)
  • 看護職員夜間12対1配置加算1
  • 夜間急性期看護補助体制加算(100対1)
  • 夜間看護体制加算
  • 診療録管理体制加算2
  • 医療安全対策加算1
  • 患者サポート充実加算
  • 医師事務作業補助体制加算2(40対1)
  • 感染防止対策加算2
  • 地域加算(7級)
  • 療養環境加算
  • 地域包括ケア病棟入院料1
  • 看護職員配置加算(地域包括ケア病棟)
  • 看護補助者配置加算(地域包括ケア病棟)
  • データ提出加算2
  • 麻酔管理料(Ⅰ)
  • 薬剤管理指導料
  • 検体検査管理加算(Ⅰ)
  • CT撮影及びMRI撮影
  • ニコチン依存症管理料
  • がん治療連携指導料
  • 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術
  • 胃瘻造設術( 内視鏡下胃瘻造設術、腹腔鏡下胃瘻造設術を含む。)
  • 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
  • 骨移植術( 軟骨移植術を含む。)(自家培養軟骨移植術に限る)
  • 人工肛門・人工膀胱増設術前処置加算
  • 輸血管理料(Ⅱ)
  • 輸血適正使用加算
  • 外来化学療法加算1
  • 医療機器安全管理料(Ⅰ)
  • 糖尿病合併症管理料
  • 下肢末梢動脈疾患指導管理加算
  • 透析液水質確保加算2
  • 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 脳血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 総合評価加算
  • 退院支援加算1
  • 食事に関わる届出 食事療養費(Ⅰ)
  • 手術に関わる届出 靱帯断裂形成術
  • 手術に関わる届出 尿道形成術等
  • 手術に関わる届出 人工関節置換術
  • 区分2に分類される手術
     「靱帯断裂形成術」は301症例の手術を実施(平成28年)
  •  「尿道形成術等」は35症例の手術を実施(平成28年)
  • その他の区分に分類される手術
     「人工関節置換術」は200症例の手術を実施(平成28年)
指定医療機関
  • 国民健康保険療養取扱機関
  • 労働保険指定医療機関
  • 結核予防法指定医療機関
  • 生活保護法指定医療機関
  • 身体障害者福祉法指定医療機関
  • 原爆被爆者疾病医療機関
  • 救急告示病院
  • 体外衝撃波結石破砕承認病院

病院沿革

昭和
58年 4月 上毛泌尿器科病院 開設(45床 泌尿器科単科)
12月 医療法人社団善衆会 設立
60年 4月 新館病棟 増設(90床)
内科、人工透析 診療開始(13床)
救急医療機関・労災保険医療機関等指定 基準寝具・基準給食実施
10月 ESWL治療棟完成(治療開始)
62年 4月 CT装置 導入
63年 4月 ESWL保険適用
平成
2年 7月 南館病棟 増設(118床)*許可病床は208床、本館・新館病棟一時閉鎖
上毛泌尿器科記念善衆会病院と改称
診療科:泌尿器科、内科、整形外科、外科、放射線科、小児科、麻酔科
マイクロトロン 導入(放射線治療 開始)
血管撮影装置 導入
3年 3月 本館病棟再開(163床)
4年 4月 前立腺温熱治療器 導入
5年 7月 スポーツ医学研究所 開設(外来、理学療法 開始)
6年 4月 新館病棟 再開(208床)
院外処方 開始
7年 8月 DI室 開設・薬剤管理指導 開始
栄養相談室開設・栄養指導 開始
ホットライナー 導入
9年 1月 オープンタイプMRI装置 導入(年間3,500件)
10年 4月 ガンマカメラ装置 導入
平成
14年 3月 許可病床数の変更(208床→198床)
19年 4月 木村雅史 病院長 就任
20年 ESWT(整形外科体外衝撃波療法)開始
7月 亜急性期病床5床 増床(308号室)
9月 善衆会病院と改称
10月 亜急性期病床7床 増床(106、111号室)
23年 2月 亜急性病床 変更
NST外来 開始
整形外科午後外来(平日のみ) 開始
7月 言語聴覚療法専用個別療法室 開設
10月 16列マルチスライスCT 導入
11月 新リハビリテーション棟 開棟
FPDのデジタル透視装置 導入
12月 1.5テスラMRI 導入
24年 10月 iPadを使用した画像参照システムの運用開始
11月 日本医療機能評価機構 病院機能評価(Ver.6)認定取得
12月 電子カルテ・オーダーリングシステム 導入
7月 亜急性期入院医療管理料 新館病棟21床へ変更
27年 1月 新病院建築工事 着工
ESWL 新機種 導入
ホルミニウムレーザー 導入
9月 内視鏡システム 新機種 導入
28年 5月 新病院(前橋市笂井町54番地1) 開院
1.5テスラMRI 2号機 導入
FPDのデジタル透視装置 2号機 導入
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